今日は札幌ライオンズクラブの60周年記念の式典での合唱の伴奏をさせて頂きました。
合唱団の皆さまと心を1つに、沢山のお客様方の前で、演奏させて頂きまして、貴重な経験頂きました。
ありがとうございました。
今日は札幌ライオンズクラブの60周年記念の式典での合唱の伴奏をさせて頂きました。
合唱団の皆さまと心を1つに、沢山のお客様方の前で、演奏させて頂きまして、貴重な経験頂きました。
ありがとうございました。
6月12日の札幌公演も沢山の方々にお越し頂き、無事に終了致しました。皆様ありがとうございました♪
また、今回も(有)ボイス オブ サッポロの高橋伴子様はじめ、沢山の方々のご協力のもと、開催出来ましたこと御礼申し上げます。
そして、ご一緒させて頂いた山崎理恵さん、一緒に勉強させて頂いて、そして何よりも楽しい時間を有難うございました!
この度は「山崎理恵&西條暁~連弾の楽しみ~」旭川公演に沢山のご来場頂きまして本当に有難うございました。
㈲ボイスオブサッポロさんのご協力を頂き、アナウンサーの橋本登代子様による物語の朗読を交えてのコンサート。
沢山の登場人物がまるですぐそこにいるような、物語の世界を作り出して頂き、声のプロの素晴らしさに惹き込まれました。私たちも橋本様にのせて頂いて、楽しく演奏させて頂きましたこと感謝申し上げます。
この度、後援、ご協力、応援頂きました企業様、団体様、又当日も沢山の方々にお手伝い頂きました。
本当に有難うございました。
6月12日(日)(19時開演)札幌時計台ホールにて札幌公演を行います。
こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
今年もこの時期が参りました!
所属する音楽教室の発表会です。
毎年ステージ裏や、客席から生徒さん達の演奏を聴かせて頂きながら生徒さん達の去年から1年間の成長の素晴らしさに拍手を送らせて頂いておりました。
今年は聴かせて頂く一方で、何人かヴァイオリンの生徒さん達の伴奏も担当させて頂きました。
ステージ裏では「先生」の顔になったり、「演奏者」の顔になったり、なんだか不思議な感じでおりました。
ステージ上では、生徒も先生も(歳も!)関係なく 「一(いち)演奏者」!
音楽を前に一緒に緊張しながらも、ステージ上で頑張って演奏する、そんな対等な関係が私は好きです。
一緒に音楽弾いてくれた生徒さん達ありがとうございます。
又皆さんお疲れ様でした!来年も頑張りましょう!
先日の受賞者記念コンサートではピアノ部門の他に、ヴァイオリン、フルート、声楽部門があります。
そのヴァイオリン部門の中から三名の受賞者の方の伴奏をさせて頂きました。テクニックや音楽の捉え方等素晴らしく、本当に勉強させて頂きました。
舞台裏ではドレスを着たまま、各楽屋にお邪魔して、本番前に合わせ、その間にも本番が入ったりと緊張感の中で過ごしておりました。
毎日新聞社の方々、ご指導頂いた先生、他、沢山の方々にお世話になりました。ありがとうございました。
3月20日、21日に2015年度に行われたコンクール上位入賞者によるコンサートがキタラ小ホールにて開催されました。
このコンサートが締めくくりであり、又今年度の始まりでもあります。
出演された生徒さんもこの日のために一生懸命頑張って、共に練習してきました。
特にお子さんは目標があると、それに向かっているだけで総合的な上達度も飛躍的に増していきます。
小さな「目標」を積み重ねていくからこそ、大きな目標が見えてくる、その小さな一歩からのプロセスを大事に一緒に勉強して行けましたらと思います。
2月最後の日、今日は連弾のコンサートへ向けての初回リハーサル!旭川にて行いました。
大学同期の旭川在住の山崎理恵さんとの共演です。
彼女は膠原病という難病を持ちながら、いま現在は車いすのピアニストとして活躍なさってる素晴らしいピアニストです。
彼女は音が素敵です。ぜひご来場を!
5月15日午後が旭川公演、6月12日夜が札幌公演です。
チラシが出来上がりましたら、詳細をお知らせいたします。
2016年度の発表会の日程が決まりました。
9月22日(木)(祝)です。
今年はシルバーウィークも飛び飛びで平日に挟まれたこの木曜日だけがお休みです。
参加は自由ですが、是非沢山の参加を呼び掛けたいと思います。
昨年から練り上げていた絵本と音楽のコラボ、とうとう本番がやってきました。
最初に耳馴染みのあるようなトリオ数曲から始まり、絵本の読み聞かせ&音楽。
絵本は三冊。言葉と音楽がきれいにかみ合うと、弾いているこちらも何だかすっきりした気持ちになります。
各楽器の紹介も行いました。
園児たちに質問してみたり、どう思うか尋ねてみながらお話しを進めていきましたが、どんどん積極的に口々に答えてくれて、和気あいあいとした雰囲気になりました。
昔のピアノの話をした時、急にある園児が「昔のピアノはレンガで出来てるの~?」
子供の発想はなんて自由で楽しいのだろうと感心致しました☆
この度、この企画を応援下さった幼稚園の先生方、絵本を読んで下さった方々、目を輝かせながら聴いてくれた園児たち、一緒に弾いた仲間たちに感謝申し上げます。
2016年、初リハーサルは今月末に開催される東区にある幼稚園のコンサートの会場で始まりました。
フルートの大島さゆりさん、チェロの藤田淳子さん、そして私で園児たちに生の音楽を届ける企画です。
3人で弾く曲もありますが、何と言ってもメインは絵本を幼稚園の先生や、絵本サークルに所属の園児のお母様に読んで頂き、その情景に合わせて、音を出す、絵本と音楽のコラボです。
この絵本のこの場面にはどんな曲が合うだろうか・・・
3人で試行錯誤しながら昨年から練ってきました。
絵本を読まれる方々とは初顔合わせでしたが、タイミング、読む速度、音楽の長さの調整など細かいところをお互いチェックし合いました。
0からのスタートでしたが、音楽を探し、新しく作り上げて行く作業は大変というよりも、とても楽しい!
こんなに楽しいものかと思いながら、この企画を進めています。